全体をリセットする場合は,
manage.py flush
一部のappだけのときは
migrate app zero
migrate app
でできるっぽい.
2018/06/10
2018/05/16
Mac Sierra で XQuartz 2.7.11 にアップデートしたら,XQuartz が起動しなくなった問題の解決法
Mac Sierra で XQuartz 2.7.11 にアップデートしたら,XQuartz が起動しなくなった.
Inkscape が使えなくて困る.
2.7.10 を入れ直したらとりあえず解決.
Inkscape が使えなくて困る.
2.7.10 を入れ直したらとりあえず解決.
MacのOfficeでPDF出力時の挿入画像の解像度が異常に低くなる問題の解決法
MacのOfficeをアップデートしたら,PDF出力時の挿入画像の解像度が異常に低くなるようになってしまった.
TeXclipからいつも通りPNGに出力して,その画像をパワポに挿入,スライド全体をPDF出力したら,PNG部分だけ異常に解像度が悪い.
Excelの方もグラフに挿入したPNG画像が同様の症状.
試行錯誤の結果,パワポについては,図の書式設定から,解像度に合わせてサイズを調整するにチェックを入れて,解像度を高めに設定すれば良いことがわかった.
Excelについては,該当する設定が見つからなかったので,さらに試行錯誤.
TeXclipからEPSで出力して,PDFに変換してから挿入すれば良いことがわかった.
2018/03/11
美味しいポークソテーのレシピメモ
美味しいポークソテーのレシピメモ.
豚肉の筋を落とし,塩胡椒,少しの小麦粉をする.
豚肉を多めの油で片面をしっかり焼く.
裏返して,蓋をし,火を止めて5分放置.
ウイスキー50cc,醤油小さじ2,バター15gを加えて,フランベ.
蓋をして消化して,蓋を取る.
適度にソースを煮詰めて,乳化させれば完成.
肉の量が増えても,あまり量を増やす必要はなし.
豚肉の筋を落とし,塩胡椒,少しの小麦粉をする.
豚肉を多めの油で片面をしっかり焼く.
裏返して,蓋をし,火を止めて5分放置.
ウイスキー50cc,醤油小さじ2,バター15gを加えて,フランベ.
蓋をして消化して,蓋を取る.
適度にソースを煮詰めて,乳化させれば完成.
肉の量が増えても,あまり量を増やす必要はなし.
2018/02/16
Time Machineが進まなくなったときの解決法メモ
Time Machineが進まなくなったときの解決法メモ
Time Machine で Time Capsule にバックアップを取りはじめたが,一向に進まない.
以下のページを参考に,spotlightを無効にするコマンドを打ったら少しだけ進行.
https://www.drk7.jp/MT/archives/001982.html
mdutil -sa
sudo mdutil -i off <バックアップ先>/Backups.backupdb
その後,また止まってしまったので,以下のページを参考にSpotlightを停止,再起動して,インデックスを再構築した.
http://tukaikta.blog135.fc2.com/blog-entry-96.html
sudo mdutil -i off -E /
その後,しばらく待ったら,動き出した.
バックアップ終了後,以下のコマンドでSpotlightを戻した.
sudo mdutil -i on -E /
Time Machine で Time Capsule にバックアップを取りはじめたが,一向に進まない.
以下のページを参考に,spotlightを無効にするコマンドを打ったら少しだけ進行.
https://www.drk7.jp/MT/archives/001982.html
mdutil -sa
sudo mdutil -i off <バックアップ先>/Backups.backupdb
その後,また止まってしまったので,以下のページを参考にSpotlightを停止,再起動して,インデックスを再構築した.
http://tukaikta.blog135.fc2.com/blog-entry-96.html
sudo mdutil -i off -E /
その後,しばらく待ったら,動き出した.
バックアップ終了後,以下のコマンドでSpotlightを戻した.
sudo mdutil -i on -E /
Spotlightのインデックスを再構築することになるり,非常に時間が掛かる.
2018/02/04
ポートフォワーディングに関するメモ
ローカルマシンから下記コマンドによりsshアクセス.
8081は適当な空きポートでOK.
ssh -L 8081:[リモートサーバ]:[ポート番号] [ユーザ名]@[経由サーバ]
ポート番号はwebなら80や443.
例えば,sshアクセスした状態で,ローカルマシンのブラウザから
http://localhost:8081
にアクセスすれば,経由サーバからでなければ閲覧できないウェブサイトの閲覧が可能.
sshのポート番号が22番から変更されている場合は以下のオプションを付けるのを忘れないようにする.
-p [sshのポート番号]
8081は適当な空きポートでOK.
ssh -L 8081:[リモートサーバ]:[ポート番号] [ユーザ名]@[経由サーバ]
ポート番号はwebなら80や443.
例えば,sshアクセスした状態で,ローカルマシンのブラウザから
http://localhost:8081
にアクセスすれば,経由サーバからでなければ閲覧できないウェブサイトの閲覧が可能.
sshのポート番号が22番から変更されている場合は以下のオプションを付けるのを忘れないようにする.
-p [sshのポート番号]
2018/01/28
GCE + Django でGoogle Cloud Storageにstaticファイルを配置する際のメモ
Google Compute Engine (GCE) + Djangoでサイトを構築する場合に,staticファイルをGoogle Cloud Storageに配置する場合の設定に関するメモ.
pip で必要なモジュールをインストール.
pip install django-storages
pip install boto
pip install google-compute-engine
ただし,google-compute-engine はローカルでの実行では不要っぽい.
次にGoogle Cloud Platform のコンソールから,
Storage => バケットを作成
でバケットを作成し,バケットのページの
設定 => 相互運用性 => 新しいキーを作成
でキーを作成.
アクセスキーとシークレットを記録しておく.
加えて,settings.py に以下を追加.
DEFAULT_FILE_STORAGE = 'storages.backends.gs.GSBotoStorage'
GS_ACCESS_KEY_ID = '<アクセスキー>'
GS_SECRET_ACCESS_KEY = '<シークレット>'
GS_BUCKET_NAME = '<バケット名>'
STATICFILES_STORAGE = 'storages.backends.gs.GSBotoStorage'
あとは,manage.py で collectstaticすれば,Google Cloud Storageにstaticファイルがアップロードされる.
以上の設定をすれば,ローカルでも本番でもGoogle Cloud Storageからstaticファイルを参照するようになる.
サイトを開いてstaticファイルの参照元を調べれば,以下のようにstorage側から取ってきているっぽいことが確認できる.
<link rel="stylesheet" href="https://<バケット名>.storage.googleapis.com:443/css/<ファイル名>?Signature=<???>&Expires=<???>&GoogleAccessId=<???>">
参考リンク
https://github.com/RaRe-Technologies/gensim/issues/898
https://stackoverflow.com/questions/34247702/configure-django-and-google-cloud-storage
pip で必要なモジュールをインストール.
pip install django-storages
pip install boto
pip install google-compute-engine
ただし,google-compute-engine はローカルでの実行では不要っぽい.
次にGoogle Cloud Platform のコンソールから,
Storage => バケットを作成
でバケットを作成し,バケットのページの
設定 => 相互運用性 => 新しいキーを作成
でキーを作成.
アクセスキーとシークレットを記録しておく.
加えて,settings.py に以下を追加.
DEFAULT_FILE_STORAGE = 'storages.backends.gs.GSBotoStorage'
GS_ACCESS_KEY_ID = '<アクセスキー>'
GS_SECRET_ACCESS_KEY = '<シークレット>'
GS_BUCKET_NAME = '<バケット名>'
STATICFILES_STORAGE = 'storages.backends.gs.GSBotoStorage'
あとは,manage.py で collectstaticすれば,Google Cloud Storageにstaticファイルがアップロードされる.
以上の設定をすれば,ローカルでも本番でもGoogle Cloud Storageからstaticファイルを参照するようになる.
サイトを開いてstaticファイルの参照元を調べれば,以下のようにstorage側から取ってきているっぽいことが確認できる.
<link rel="stylesheet" href="https://<バケット名>.storage.googleapis.com:443/css/<ファイル名>?Signature=<???>&Expires=<???>&GoogleAccessId=<???>">
参考リンク
https://github.com/RaRe-Technologies/gensim/issues/898
https://stackoverflow.com/questions/34247702/configure-django-and-google-cloud-storage
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