美味しいポークソテーのレシピメモ.
豚肉の筋を落とし,塩胡椒,少しの小麦粉をする.
豚肉を多めの油で片面をしっかり焼く.
裏返して,蓋をし,火を止めて5分放置.
ウイスキー50cc,醤油小さじ2,バター15gを加えて,フランベ.
蓋をして消化して,蓋を取る.
適度にソースを煮詰めて,乳化させれば完成.
肉の量が増えても,あまり量を増やす必要はなし.
2018/03/11
2018/02/16
Time Machineが進まなくなったときの解決法メモ
Time Machineが進まなくなったときの解決法メモ
Time Machine で Time Capsule にバックアップを取りはじめたが,一向に進まない.
以下のページを参考に,spotlightを無効にするコマンドを打ったら少しだけ進行.
https://www.drk7.jp/MT/archives/001982.html
mdutil -sa
sudo mdutil -i off <バックアップ先>/Backups.backupdb
その後,また止まってしまったので,以下のページを参考にSpotlightを停止,再起動して,インデックスを再構築した.
http://tukaikta.blog135.fc2.com/blog-entry-96.html
sudo mdutil -i off -E /
その後,しばらく待ったら,動き出した.
バックアップ終了後,以下のコマンドでSpotlightを戻した.
sudo mdutil -i on -E /
Time Machine で Time Capsule にバックアップを取りはじめたが,一向に進まない.
以下のページを参考に,spotlightを無効にするコマンドを打ったら少しだけ進行.
https://www.drk7.jp/MT/archives/001982.html
mdutil -sa
sudo mdutil -i off <バックアップ先>/Backups.backupdb
その後,また止まってしまったので,以下のページを参考にSpotlightを停止,再起動して,インデックスを再構築した.
http://tukaikta.blog135.fc2.com/blog-entry-96.html
sudo mdutil -i off -E /
その後,しばらく待ったら,動き出した.
バックアップ終了後,以下のコマンドでSpotlightを戻した.
sudo mdutil -i on -E /
Spotlightのインデックスを再構築することになるり,非常に時間が掛かる.
2018/02/04
ポートフォワーディングに関するメモ
ローカルマシンから下記コマンドによりsshアクセス.
8081は適当な空きポートでOK.
ssh -L 8081:[リモートサーバ]:[ポート番号] [ユーザ名]@[経由サーバ]
ポート番号はwebなら80や443.
例えば,sshアクセスした状態で,ローカルマシンのブラウザから
http://localhost:8081
にアクセスすれば,経由サーバからでなければ閲覧できないウェブサイトの閲覧が可能.
sshのポート番号が22番から変更されている場合は以下のオプションを付けるのを忘れないようにする.
-p [sshのポート番号]
8081は適当な空きポートでOK.
ssh -L 8081:[リモートサーバ]:[ポート番号] [ユーザ名]@[経由サーバ]
ポート番号はwebなら80や443.
例えば,sshアクセスした状態で,ローカルマシンのブラウザから
http://localhost:8081
にアクセスすれば,経由サーバからでなければ閲覧できないウェブサイトの閲覧が可能.
sshのポート番号が22番から変更されている場合は以下のオプションを付けるのを忘れないようにする.
-p [sshのポート番号]
2018/01/28
GCE + Django でGoogle Cloud Storageにstaticファイルを配置する際のメモ
Google Compute Engine (GCE) + Djangoでサイトを構築する場合に,staticファイルをGoogle Cloud Storageに配置する場合の設定に関するメモ.
pip で必要なモジュールをインストール.
pip install django-storages
pip install boto
pip install google-compute-engine
ただし,google-compute-engine はローカルでの実行では不要っぽい.
次にGoogle Cloud Platform のコンソールから,
Storage => バケットを作成
でバケットを作成し,バケットのページの
設定 => 相互運用性 => 新しいキーを作成
でキーを作成.
アクセスキーとシークレットを記録しておく.
加えて,settings.py に以下を追加.
DEFAULT_FILE_STORAGE = 'storages.backends.gs.GSBotoStorage'
GS_ACCESS_KEY_ID = '<アクセスキー>'
GS_SECRET_ACCESS_KEY = '<シークレット>'
GS_BUCKET_NAME = '<バケット名>'
STATICFILES_STORAGE = 'storages.backends.gs.GSBotoStorage'
あとは,manage.py で collectstaticすれば,Google Cloud Storageにstaticファイルがアップロードされる.
以上の設定をすれば,ローカルでも本番でもGoogle Cloud Storageからstaticファイルを参照するようになる.
サイトを開いてstaticファイルの参照元を調べれば,以下のようにstorage側から取ってきているっぽいことが確認できる.
<link rel="stylesheet" href="https://<バケット名>.storage.googleapis.com:443/css/<ファイル名>?Signature=<???>&Expires=<???>&GoogleAccessId=<???>">
参考リンク
https://github.com/RaRe-Technologies/gensim/issues/898
https://stackoverflow.com/questions/34247702/configure-django-and-google-cloud-storage
pip で必要なモジュールをインストール.
pip install django-storages
pip install boto
pip install google-compute-engine
ただし,google-compute-engine はローカルでの実行では不要っぽい.
次にGoogle Cloud Platform のコンソールから,
Storage => バケットを作成
でバケットを作成し,バケットのページの
設定 => 相互運用性 => 新しいキーを作成
でキーを作成.
アクセスキーとシークレットを記録しておく.
加えて,settings.py に以下を追加.
DEFAULT_FILE_STORAGE = 'storages.backends.gs.GSBotoStorage'
GS_ACCESS_KEY_ID = '<アクセスキー>'
GS_SECRET_ACCESS_KEY = '<シークレット>'
GS_BUCKET_NAME = '<バケット名>'
STATICFILES_STORAGE = 'storages.backends.gs.GSBotoStorage'
あとは,manage.py で collectstaticすれば,Google Cloud Storageにstaticファイルがアップロードされる.
以上の設定をすれば,ローカルでも本番でもGoogle Cloud Storageからstaticファイルを参照するようになる.
サイトを開いてstaticファイルの参照元を調べれば,以下のようにstorage側から取ってきているっぽいことが確認できる.
<link rel="stylesheet" href="https://<バケット名>.storage.googleapis.com:443/css/<ファイル名>?Signature=<???>&Expires=<???>&GoogleAccessId=<???>">
参考リンク
https://github.com/RaRe-Technologies/gensim/issues/898
https://stackoverflow.com/questions/34247702/configure-django-and-google-cloud-storage
2017/09/22
LaTeXのフォント埋め込みのトラブル
LaTeXで,フォントをヒラギノに変更しようと思ったら,以前はうまく行ったのに変更できない.
Could not locate a virtual/physical font for TFM "rml".
This font is mapped to a physical font "HiraginoSerif-W3.ttc".
のようなメッセージが出る.
調べてもよくわからないので,texlive 2015を一旦削除して,以下のサイトに従い2017をインストールしたら問題なく動いた.
https://texwiki.texjp.org/?TeX%20Live%2FMac
下記のコマンドを打てば埋め込みフォントが変更できる.
ヒラギノの場合
sudo updmap-sys --setoption jaEmbed hiragino-elcapitan-pron
IPAの場合
sudo updmap-sys --setoption jaEmbed ipa
Could not locate a virtual/physical font for TFM "rml".
This font is mapped to a physical font "HiraginoSerif-W3.ttc".
のようなメッセージが出る.
調べてもよくわからないので,texlive 2015を一旦削除して,以下のサイトに従い2017をインストールしたら問題なく動いた.
https://texwiki.texjp.org/?TeX%20Live%2FMac
下記のコマンドを打てば埋め込みフォントが変更できる.
ヒラギノの場合
sudo updmap-sys --setoption jaEmbed hiragino-elcapitan-pron
IPAの場合
sudo updmap-sys --setoption jaEmbed ipa
2017/08/06
Mac で mtr 0.87 以降を使う
mtrはtracerouteとpingを合わせたような便利ツール.
Macでmtrを使おうと思い,brewでインストールした.
ところが
としてみて も下記のよう なエラー.
mtr: Failure to s tart m tr-pac ket: I nvalid argu men t
以下のページを参考 に,
Macでmtrを使おうと思い,brewでインストールした.
ところが
sudo /usr/local/s bin/mt r
として
mtr: Failure to
以下のページを
https://github.com/traviscross/mtr/issues/204
/usr/local/sbin/ にパスを通したらうまくいった.
export PATH=$PATH:/usr/local/sbin/
0.87 以降ではパスが通っていないとダメらしい.
/usr/local/sbin/ にパスを通したらうまくいった.
export PATH=$PATH:/usr/local/sbin/
0.87 以降ではパスが通っていないとダメらしい.
2017/05/08
CUIテキストブラウザでDigest認証が通らなかったから代わりにwgetを使ったらうまくいった
CUIテキストブラウザでDigest認証が通らなかったから代わりにwgetを使ったらうまくいった.
sshを通してCUIからウェブサイトを見たいと思ったときに,lynxなどのテキストブラウザを使うと簡単に見れて良い.
ただ,lynxはBasic認証は対応しているものの,Digest認証は対応していないっぽい.
色々考えたところ,wgetを使って下記のようにすれば,簡単に認証付きページの中身を覗ける(ダウンロードする).
wget --user=<ユーザ名> --password=<パスワード> "https://example.com"
本当はポートフォワーディングとかすればいいんだけど,面倒なので時間があるときにやりたい.
sshを通してCUIからウェブサイトを見たいと思ったときに,lynxなどのテキストブラウザを使うと簡単に見れて良い.
ただ,lynxはBasic認証は対応しているものの,Digest認証は対応していないっぽい.
色々考えたところ,wgetを使って下記のようにすれば,簡単に認証付きページの中身を覗ける(ダウンロードする).
本当はポートフォワーディングとかすればいいんだけど,面倒なので時間があるときにやりたい.
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